ちぇ子かく語りき。

ちぇ子はかく語ったのだ。実情は日常をつらつらツァラトゥストラ。…たまに真あしなが女子高聖の歌詞を頑張って作ってうPしたりします。

ダメダメだな僕は。:歌詞(未完)

夏を漕ぐ自転車に乗って
僕を置いてけぼって風は吹いてゆくから


目に見えないものを信じ過ぎていた?
君の言葉ハートに刺さるんだ

 

 

「馬鹿だね」って言った君の横顔も
あの頃と同じだよ熱くさせるから

 

 

駆け出した心 引き摺られるようにして
選んだ答えの合わせは 夏の宿題にしてさ


ペダル漕ぐ反動で身体を空に押し上げて
ダメダメだな僕は ごちって夕立と逆上がり
さ!


僕らは…

 


夏を漕ぐ自転車に乗って
夜のコンクリート国境線を越えてゆく


目に見えないものを信じ過ぎていた
らしいとかそんなこともうわーってるよ

 

 

「馬鹿だね」って言った君の横顔も
もう会えないけどさ熱くさせるから

 

 

駆け出した心 引き摺られるようにして
選んだ答えの合わせも 8/32に放り出して


ペダル漕ぐ反動は身体を伝う熱量も
やり場のない僕さ ごちって夕立と逆上がり
さ!

 

僕らは

 

こんなに無防備
流される理由だって
知っていた筈の君は
何処へ行ったの?


君に会いたくて
夜を漕いでゆく
どこまでも
いつまでも

 

君に会いたくて
夜を漕いでゆく
どこまでも
いつまでも


君に会いたくて
夜を漕いでゆく
どこまでも

 

今でも

 

 

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ダ僕。

うたかたの日々:歌詞(未完)

退屈な日々を 縫うように
走る季節


大きなあくびを ひとつした子猫は
振り返ることもせずに

 

 

世界を救うような旅に出ようとか
そんなんじゃない そんなんじゃないけど


まだ誰も見たことのない
奇跡を捜して 奇跡を捜して

 

 

走るよ 走るよ
風が頬を撫ぜるたび
ぽつり ぽつりと
浮かんでは泡になってくよ


急いで 急いで
君に伝えなくちゃ
ぽつり ぽつりと
浮かんでは泡になってしまう日々の中で

 

 

うたかたの日々よ

僕らを

包んで…

 

ah…

 

 

退屈な街の 片隅で
出会った僕ら


嘘のように君は 風を纏って
この街を吹き抜けた

 

 

黄色い道を辿って西の魔女に会いにゆく

嘘のような話 嘘のような話だけど

 

誰も見たことのない自分に生まれ変われたら
何かにすがるように 何かにすがるように

 


走るよ 走るよ
風が頬を撫ぜるたび
ぽつり ぽつりと
浮かんでは泡になってくよ

 

急いで 急いで
君に伝えなくちゃ
ぽつり ぽつりと
浮かんでは泡になってしまうその前に

 

 

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あわあわバブル。

小さな魔法:歌詞

雨の日も風の日も
立ち止まらずに歩き続けたよ
誰かに呼ばれた気がして
振り返ると足跡がついていたんだ

空が飛べたら自分がどこから来たかなんて
思い出さなくていいのに
なんで僕らは熱が冷める時と逆のことを
出来ないんだろう

小さな魔法じゃ空は飛べないかも
しれないけれど
僕は歩くよ
小さな言葉じゃ君に伝えられるかな
わからないけれど
今夜君に会いにゆこう


雨の日も風の日も
立ち止まらずに歩き続けたのは
ひょっとしたら僕に立ち止まる
勇気がなかっただけなのかもしれない

些細な奇跡でも肩を叩き合って
笑いあえたら
君の笑顔だってきっと立派な魔法だって
信じられるのに

小さな魔法じゃ空は飛べないかも
しれないけれど
僕は歩くよ
小さな僕らじゃきっと気付けないだけで
小さな魔法は
ほら君にも使える


些細な我儘の繰り返しでも
見せかけの幸せは掴めるから
君に会えるその朝まで
僕は歩く


小さな魔法じゃ空は飛べないかも
しれないけれど
それで構わない
小さな僕らじゃきっと気付けないだけで
小さな魔法は
ほら僕にも使える

小さな魔法じゃ全ての人は
救えないけれど
それで構わない
些細な奇跡でも肩を叩き合って
笑いあえたなら
君が笑っていてくれるなら

もう何も間違ってないと思えること
君が僕に勇気をくれること
今何よりも伝えたい
君は小さな小さな僕の魔法

 

 

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そらもとびるはず。

SonoЯaN:歌詞

当たり前になってしまったものは

突然失いがちになる
目に見えにくくなってしまってゆくのだから

なんとなく口をつく言葉なら
伝えられそうな気がする
素直な言葉って怖気付いてしまうもの

出会えたことを運命と言える勇気はないよ
必然か偶然でも関係が無いのなら
"ありがとう"を言える人がすぐ隣にいるのなら
それが何よりも君を支えている

あぁ
君と出会えたことが僕を強くしていく
どんな嘘よりもぶっ飛んだ夢追いかけてく
あぁ
君が側にいてくれることが僕に教えてくれる
こんな"ありがとう"の数だけ人は
前に進んでく

果てしなく幸せなこの今は
突然くる終わりの予感
気付かないふりをしてく
うちに気付かされている
もしも
人1人に1つずつ
奇跡を推し量る物差しがあるなら
僕の物差しはきっと君の胸の中

前を向いてよ深呼吸は流石にベタかな
俯いて泣く君の顔も僕は好きだけど
下を向いた時
前に踏み出せる脚があるなら
それが何よりもすぐそばにある奇跡

あぁ
君と出会えたことが僕を強くしていく
どんなに打ちのめされてもまた動き出していく
あぁ
君が側にいてくれることが僕に教えてくれる
誰かを信じるほどに人は
傷付いてしまっても…

あぁ
いつか本当の正解がわからなくなる
そんなトホーもない長い長い夜が来ても
きっと
大丈夫君が側にいるよそんな温かさなら
どんなとてつもない答えよりも確かなら…

あぁ
君と出会えたことが僕を強くしていく
どんなに打ちのめされてもまた動き出していく
あぁ
君が側にいてくれることが僕に教えてくれる
こんな"ありがとう"の数だけ人は
前に進んでくんだ
あぁ
君と出会えたことが僕を強くしていく
どんな嘘よりもぶっ飛んだ夢を追いかけてゆく
あぁ
君が側にいてくれることが僕に教えてくれる
誰かを信じるほどに人は
傷付いてしまっても
きっと
大丈夫君が側にいるそんな温かさなら
どんなとてつもない答えよりも確かなら

前に進んでく

 

 

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感謝の歌です。

これからもよろしくねって歌です。

 

やさしくなれる唄:歌詞(未完)

こんな僕でも いつかには

死んでしまうから

僕は生きている間に

君に会えてよかった

 

こんな時に いきなり

突拍子もないけど

絶望を優しさで割ったよな

君に会えてよかった

 

 

そこの手首傷だらけの

あなたよ

 

そんなあなたでも

知ってるだろう

 

 

手首を切れば

真っ赤な血が流れるだろう

 

そしてたまらなく

あの人に

 

会いたくなるのだろう

 

 

やさしくなれる唄、全ての君と僕の為の唄。

最低な僕らから始まる唄。

傷付き抗う術もなく

ただ自分を責めるこの僕の

そばで末長く微笑んでいてくれませんか?

 

 

こんな僕でも いつかには

死んでしまうから

死ぬまで覚えててくれるって

君に会えてよかった

 

世界中の人々が

僕が死んで 忘れても

死ぬまで覚えててくれるって

君に会えてよかった

 

 

やさしくなれる唄、全ての君と僕の為の唄。

最低な僕らから始まる唄。

この先どーとかわからないでも

自分を好きでいることの

素晴らしさ 教えてくれたのは、、、

 

 

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やさしくなりたかった、あのひのぼくえ。

笑っていいんだよっ。:歌詞(未完)

好きなことを好きだって

言えることが自由なら

理想と現実の違いに

思い悩むのも自由だね

 

探し過ぎて見つからなかったものは

確かに

探しもしなかったものと

同じかもしれないね

 

 

ありふれた人間なんて

死んでもならねぇぞ

って思う君も僕も

ありふれた死に方をするだろう

 

疲れきった毎朝の

電車の窓から

さしこむ光のような

優しさを

一緒に探しに行こっ!

 

 

So!笑っていいんだよ

笑っていていいんだよ

日々の暮らしも

世界平和も

まずは君が笑うことから始めよう

 

悲しんでもさいいんだよ

泣いたっていいんだよ

正解だらけ

教科書の隅に

人間らしさを棄てないでいて

 

 

 

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笑いなよ。

そーしたらなんとかなる。

かもよ。

 

スパム踏んじゃった:歌詞(未完成)

自称睡眠障害者絶賛不登校児は

通学路で見かけたドブネズミ花のJK

ふと見上げた空 ゆるやかな最低気温

鼻歌と原子力とで漕ぎ出してゆく

 

"卒業"ってたった2文字に

甘えてるのさ眠りこけたまま

 

学校サボって映画観ないか

ロックンロールは

安いイヤフォンから流れる

ロックンロールは

 

お前の中さ

 

柿食えば

リスカ乱発

女子トイレ

 

桜 サクサクっと

手首真っ赤なお花が咲いたね

 

スマホ踏んじゃった猫のワルツが

君を踊る夜明け前までに

スパム踏んじゃった僕のモラルで

ゼタえっぐいパンチ振り抜いて

君を修正してやる

 

 

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久々に。

つぎはぎ。